当院の舌側矯正

当院の舌側矯正

当院の舌側矯正

舌側のブラッケットにはKurz7th、STb、CLIPPY-L、Fujita、Incognito、Harmony、WIN、ALIAS等があり、それぞれ特徴を持っています。
アンカースクリューの開発により歯列全体の移動が可能となり、舌側矯正にも取り入れられました。
それにより、非常に良い治療結果をもたらしています。

 

  • 当院の舌側矯正

上顎ならば正中口蓋部に、下顎なら下顎結節部に
アンカーを埋入することで、臼歯の近心へのロスを大幅に防ぎ、マキシマム症例にも対応が可能になったのです。(赤丸部分がアンカーを打つ位置)

(矯正は奥歯たちと前歯たちの綱引きです。少しでも数の多い方が、少しでも根の数が多い方が勝つのです。大臼歯の近心移動をどこまで許す症例かによってミニマムとモデレートとマキシマムに分類され、最小の固定、中等度の固定、最大の固定が必要な症例とに分類されます。)

当院ではアンカースクリューを用いた最新の舌側矯正を取り入れ、良好な結果を出しています。

川越で矯正治療、インプラント、親不知抜歯、歯周病治療、義歯の上手な歯医者は中台歯科医院